2011414

 

日本セキュリティマネジメント学会

第26回  全国大会プログラム

<統一テーマ>「高まる不確定性とセキュリティマネジメント」

2012年6月23日(土)電気通信大学

★午前の部 於: 講堂

9:00

            受 付 開 始 (講堂ロビー)                   

9:45       9:50

開催校挨拶    

吉浦裕 大会実行委員長                                                                  講堂

9:5010:00

会 長 挨 拶  

佐々木 良一 会長                                                                     講堂

10:00      10:50

基 調 講 演  

中谷内一也氏(同志社大学教授)   『安心への心理学的アプローチに関わる内容()』          司会:飯塚久夫 副会長    (講堂)   

10:50      11:00

小 休 憩

11:00     11:50

特 別 講 演  

大木聖子氏(東京大学助教)      『地震学の社会的責任に関わる内容(仮)』              司会:藤本正代 理事     (講堂)

11:50 13:00

休 憩(昼 食)

12:0012:50     理 事 会 (西9号館116

 

2012年6月23日(土)電気通信大学

★午後の部 於: 西8号館,西9号館

13:00〜   13:50

2012年度 会員総会

西9号館135大講義室

場所

西8号館131

大講義室

西8号館132

中講義室

西9号館115

中講義室

West th building, Room #116

西9号館135

大講義室

西9号館102

大学院共通演習室

 

(Track A)

セキュリティ法と経営

司会:湯淺墾道

(Track B)

個人情報の保護

司会:力利則

(Track C)

先端技術・情報犯罪

司会:萩原栄幸

English Session

Presider:Akitomo Yamamoto

自由論題

司会:喜入博

学生セッション

司会:大曽根匡

14:00〜   14:35

不確定性と法的責任』

林紘一郎(情報セキュリティ大学院大学)

『災害時の安否確認における学校の個人情報管理』

星野豊(筑波大学)

『ソーシャルサービスにおけるプライバシーについて』

玉井睦(セコム)

“Cross-Cultural Influence on Inf. Sec. Management”

José Luis Castillo Pérez (Nagaoka Univ. of Tech.)

組織の事業継続性向上に資する情報セキュリティマネジメント手法の提案』

頼永 忍(インターリスク総研)、原田要之助(情報セキュリティ大学院大学)

14:0014:25

『電子書籍に関わるPlayer間の関係枠組み再構築の検討』

 川村吏人(工学院大学)

14:2514:50

『中国における営業秘密の保護』

崔立 (情報セキュリティ大学院大学)

14:40〜   15:15

『企業における組織・従業者の関係と内部不正』

北野晴人(情報セキュリティ大学院大学)

『『社会への提言』その後:画像活用型本人認証ガイドライン策定について』

電子的本人認証検討会有志

『スマートフォンのセキュリティ 〜利用と管理の立場から〜』

竹森敬祐( KDDI研究所)

“Observations on Safety and Security”

Klaus-Dieter Zundorf (Self-employed)

『プロフィールサイトにおける個人情報暴露に関する考察』

小出篤史(筑波大学),星野豊(筑波大学)

14:5015:15

『データベースの仮想化と秘匿化の両立』

西脇雄高(電気通信大学)

15:1515:25

小 休 憩

 

(Track D)

環境マネジメント

司会:湯田雅夫

(Track E)

関西支部

司会:竹上端一

(Track F)

危機管理

司会:岡安邦男

English Session

Presider:Akitomo Yamamoto

自由論題

司会:淺井達雄

学生セッション

司会:森本祥一

15:25〜   16:00

『組織のボランタリー情報開示の動向とCSR会計情報

大坪史治(和光大学)

ロット分割と遺伝的アルゴリズムを使用した生産スケジュールの改善』

椎原正次(大阪工業大学)

北朝鮮準中距離弾道ミサイル・ノドンの脅威に対する日本の原発の対応・対策』

石山裕(オオコシセキュリティコンサルタンツ)

“Managed security Services and tales from the frontline”

Nic Heras (IBM)

『中小企業でスマートフォンを利用する際の活用モデルの提案』

西村隆宏(情報セキュリティ大学院大学)

15:2515:50

『個人情報漏洩に関する地域特性を考慮した統計的考察』

文倉斉 (東京電機大学)

15:5016:15

『攻撃者の知識を前提としたデータベースからの情報漏洩の定量化』

鈴木諒子(電気通信大学)

16:05〜   16:40

事例研究ー福島第1原発の事故の減災の可能性』

大内功(グリーン&セーフティ鎌倉事務所)

『サプライチェーンにおけるセキュリティ・マネジメントとシミュレーションモデルの構築』

能勢豊一(大阪工業大学)

情報技術の社会的影響の考察』

柳澤光保

“Audits of Service Organizations: Adoption of the New JICPA J86 Standard”

Thomas Greer (PricewaterhouseCoopers Arata)

クラウドコンピューティング環境に適したセキュリティ状態定量化手法の開発』

甲斐賢(日立製作所)

16:1516:40

『情報公開制度における営利目的請求と個人情報』

静山直樹 (情報セキュリティ大学院大学)

16:40〜   16:50

 

小 休 憩

 

(Track G)

IT統制

司会:長谷川誠志

(Track H)

ITリスク学

司会:相羽律子

(Track I)

コーポレート・ガバナンス

司会:小倉久宜

English Session

Presider:Akitomo Yamamoto

自由論題

司会:小川文雄

学生セッション

司会:湯浅墾道

16:50

17:25

『暗号化維持でのデータ処理技術・秘匿分散計算技術の実運用における一考察』

藤田亮(中央大学)

『ITリスク学研究の状況と今後の予定』

千葉寛之(日立製作所),佐々木良一(東京電機大学)

COSO 内部統制の現状と今後の方向性』

寺沢晴夫(コーポレート・ガバナンス研究会)

“The importance of clear communication and the sending of clear signals in the aftermath of disasters”

Andrew Jones (Prime Communications, Inc.)

『脆弱性情報に基づく効率的なセキュリティ・パッチ適用管理)

松井康宏(日本アイ・ビー・エム)

16:5017:15

Android携帯を用いた証拠保全作業支援アプリケーションの開発』

高橋渉(東京電機大学)

17:1517:40

『クラウドを用いた農作物情報提供システムの検討』

周木翔 (工学院大学)

17:30

18:05

『急拡大するモバイルデバイスの統制課題)

澤田 栄浩(日本高信頼システム研究所

『リスクコミュニケーションにおけるマインドマップを用いたオピニオンリーダ意見可視化の提案』

矢島敬士(東京電機大学)

『成熟度モデルによる個人情報保護の改善 〜Pマーク更新審査における課題解決としての問題構造化技法の適用〜』

村上博(情報セキュリティ大学院大学)

Crisis Management in Japan after the nuclear disaster

Round Table Talk:

『システム監査人および情報セキュリティ人材におけるキャリアデザインと人材育成 』

花田経子(新島学園短期大学)

 

 

                                                                 

18:15

  20:15

懇 親 会 (ハルモニア)